二神大輝@TESOL英語講師のブログ

カナダ留学でTESOL(英語教授法)のオールプログラムを修了しました。英語教授法、英語勉強法、英会話、読書、日々感じたことなどを発信していきます。

ネガティブになってしまう時の対処法~ブラックエンジンとホワイトエンジン~

 
 

人のモチベーションは2種類あるときいた
 
 
ブラックエンジン
 
 
ホワイトエンジン
 
 
 
 
 

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ブラックエンジン
 
 
コンプレックスや見返したいという気持ちを原動力に変える
 
 
短期的な爆発力がある
 
 
という特徴があるそう
 
 
 
 
 
 
 
一方、
 
 
ホワイトエンジン
 
 
~したい、こうなりたい、という未来への展望などを原動力に変える
 
 
こちらは長期的な継続力がある
 
 
という特徴があるそう
 
 
 
 
 
感覚的にはグレーエンジンもあると思うけど
 
 
二元的に考えることで
 
 
思考を整理することが出来るのは有効な手法かな
 
 
 
 
 
 
特にブラックエンジンに関しては
 
 
「自分は◯◯だから・・・・」
 
「自分の◯◯が好きじゃない・・・」
 
「もっと◯◯だったらよかったのに・・・」
 
 
 
みたいな自分のコンプレックスも
 
 
「見返してやろう!」
 
 
とかでいいから
 
 
エネルギーに変えられればOK
 
 
と、思えているだけで
 
 
気持ちが楽になるね
 
 
 
 
 
 
 

学校とか、SNSとか、いろいろと
 
 
自己肯定感をゴリゴリ削ってくる人や場面は多くあるかもしれないけど
 
 
そういう時は
 
 
「これが私(おれ)だーーーーーー!!!!!!」
 
 
って、大きな声で叫んでやれ笑
 
 
Be positive~^^
 
 
 
 
 
 
 
 

ストレスコントロールに関しての記事はこちら! 

daiki-futagami.hatenablog.com

 

英語耳をつくるために、ネイティブの頭の中を覗いてみよう

 

 

英語4技能のうち、いちばん大事なのは

 

 

リーディング?

 

 

リスニング?

 

 

ライティング?

 

 

スピーキング?

 

 

どれだと思いますか?

 

 

 

 

 

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僕は断然、リスニングだと思う

 

 

英語を早く身に着けたい、話せるようになりたいなら

 

 

まずはここから鍛えるのがいい

 

 

 

 

 

そもそもコミュニケーションにおいて、

 

 

相手の話を聞き取れないと

 

 

会話は成立しないから、です

 

 

 

あっ、

 

 

話せるようにならなくてもいい、という受験生も

 

 

耳ができるようになると学習効率あがります

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ英語を聞き取れないのか?

 

とはいえ、いきなり海外ドラマ字幕なしでみても

 

 

何をいっているかパッパラピー

 

 

でも、聞こえない原理を知れば

 

 

どうすれば聞こえるようになるかが見えてくる

 

 

 

 

 

 

《日本人が英語を聞いた時の脳の動き》

 

\bat/

 

1,ん、「バット」って聞こえた(カタカナに聞こえてしまう)

 

2,bat か but かな?

 

3,文脈からbatかな?

 

4,意味は「こうもり」だ!

 

5,(イメージが浮かぶ)

 

 

 

 

 

《ネイティブが英語を聞いた時の脳の動き》

 

\bat/

 

1,batか

 

2,(イメージが浮かぶ)

 

 

 

 

 

 

 

この違い、何が原因かわかりますか?

 

 

それは

 

 

英語をきいた時に、それが指すものをイメージするまでの時間

 

 

です 

 

 

リスニングを鍛えるとはつまり、

 

 

この時間を短くすることなのです

 

 

 

 

 

 

そのために必要なこと

 

 

それは、反復練習です。

 

 

ごめんなさい、根性論みたいで笑

 

 

でも

 

 

英語はスポーツと同じなので、

 

 

基礎の型をまずつくらないと、

 

 

正直頭打ちです

 

 

 

 

 

 

じゃあ何をすればいいか?

 

 

答えは単純明快

 

 

音読

 

してください

 

 

 

 

意識すべきは

 

 

正しい発音

 

正しいイントネーション

 

 

です

 

 

 

 

間違った発音、イントネーションで音読してしまうと

 

 

聴き取ることが出来ません

 

 

本当は間違った英語なんてないのですが

 

 

わかりやすい例でいうと、

 

 

アメリカ英語とイギリス英語

 

 

water(水)の発音は

 

 

米:ウォーラー

 

 

英:ワタ―

 

 

全然違います

 

 

ですから、

 

 

 

先生を使ってもいいし、

 

 

 

CDを使ってもいいし

 

 

Youtubeを使ってもいいし、

 

 

正しい発音を繰り返し読むことで

 

 

英語耳作っていきましょう

 

 

オススメのアプリは「音読メーター」というものです

 

 

自分の発音を録音して採点してくれます

 

 

無料なのでぜひ!

 

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「余白」のある授業とは何か

 

 

https://math-teacher-asuka.hatenablog.com/entry/2019/10/04/070000

 

 

うちの塾の数学科のトップ

 

村上飛鳥先生のブログ、『とある数学教師のつぶやき』

 

 

 

 

 

教師が常に、自問自答すること

 

それは

 

 

「生徒にとって価値のある授業とは?」

 

 

 

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この記事のタイトル

 

あくまでも主体が

 

「生徒にとって」

 

であることが、素敵だなと思った

 

 

 

 

授業の腕を磨いていくうちに

 

時に自分よがりな授業になってしまうこともあると思う

 

だけど目的はいつだって

 

「生徒ありき」であることを忘れてはいけないね

 

 

 

 

 

飛鳥先生の記事では

 

「余白」を大切にする

 

とあり、僕も共感した

 

 

 

 

「余白」とは、

 

生徒が考える余白

 

生徒が悩む余白

 

生徒が自分で行動する余白

 

 

 

 

 

 

 

この「余白」はすべて、生徒たちの成長のため

 

自分から行動するフックになっている

 

 

 

 

 

 

 

ボタンがあれば押したくなる

 

そういった、

 

子どもたちの好奇心をくすぐる

 

子どもたちの行動性を引き出す

 

子どもたちが自発的に取り組む

 

 

 

そんな授業を作っていきたいね

 

 

 

 

 

 

以前の尖った記事はこちら笑

 

 

daiki-futagami.hatenablog.com

 

 

daiki-futagami.hatenablog.com

 

 

これからの時代は「意味」があるかが価値になる

 
 

真に価値を持つものは
 
 
「役に立つ」仕事をするオールドタイプ
 
 
ではなく
 
 
「意味がある」仕事をするニュータイプの人材である
 
 
 
 
 
そして、
 
 
仕事における「意味」とは自分で見出すものだ
 
 

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「価値」はその時代で変わるもの
 
 
昔は家や車を所有することに価値があったが
 
 
今ではシェアリングエコノミーの時代
 
 
所有すること自体の価値は下がっている
 
 
 
 
 
 
 
 
 
話が変わって、
 
 
サッカー日本代表のトルシエ本監督は、
 
 
車が来ていないのに赤信号だからと
 
 
横断歩道渡らない日本人を見て
 
 
「この国のサッカーを強くするのは難しい」と思ったそう。
 
 
自分の責任で判断しない
 
 
これからのニュータイプ時代にこれではいけない
 
 
 
 
 
 
 
主語が大きくて好きではないが
 
 
「日本人は決めるが苦手」
 
 
みたいな言葉はよく聞く
 
 
でもそれは裏を返せば
 
 
自分から責任を取りにいける人が少ない
 
 
とも言えるかもしれない
 
 
 
 
 
 
 
何かを決める時
 
 
「正解」と「不正解」で考えるより
 
 
「良い」と「悪い」で考えるより
 
 
「好き」か「嫌い」で決めちゃう
 
 
でも、いいんじゃないかなー笑
 
 
 
 
 
 
 
 
ふんわりしているので着地点としてまとめ↓
 
 
 
 
 

まとめ

 
 
これからの時代は「意味」が「価値」になる
 
 
これはつまり
 
 
不合理でもそこに意味があれば価値になる、という一見矛盾しているような時代
 
 
なぜなら意味とは、人の感情から来るからだ
 
 
AIには置き換えられない領域、だよね
 
 
このあたりの詳細は箕輪厚介さん編集のハートドリブンを読むと良い
 
 
 
 

 
 
 
ニュータイプとオールドタイプに関してはこちらがオススメ
 

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アドラー心理学からみる「褒める行為」の弊害について

 
 
☑縦の関係を作らない
 
 
「人を褒める行為」の否定
 
 
 
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褒めることによって上下の関係を作ってしまう
 
 
下の人は「上の人に褒められたい」という承認欲求によって動くようになる
 
 
これは心理学で「外発的動機づけ」という、
 
 
人によってやる気を引き出されている状態のことを言う
 
 
 
 
 
一方、「内発的動機づけ」というものがある
 
 
それは、自分の中から沸き起こるやる気のことだ
 
 
極端に言うと「自己満」笑
 
 
でも、自分からやる気を出して能動的に取り組める状態というのは、
 
 
ある意味自立の一歩だと思う
 
 
 
 
 
 
 
じゃあ、内発的動機づけを引き出すために、
 
 
僕らが大事にしたいことは何か
 
 
それは
 
 
「褒める」ではなく「感謝を伝えること」だ
 
 
 
 
 
これは上下ではなく 、
 
 
横の関係をつくることができる
 
 
 
 
 

先生という立場にいるから、
 
 
感覚が麻痺しないように気をつけているんだけど、
 
 
先生と生徒は「上と下」ではない、対等だ
 
 
 
 
 
正しい方向に導こう
 
 
みたいなのも個人的にはしっくりこなくて、
 
ただ、経験と知識から
 
「間違った方向にだけはいかないように伝える」
 
という方が腑に落ちる
 
 
 

「正解はないけど、間違いはある」
 
 
という考えに基づいている
 
 
 
 
 
 
あと、
 
 
ヨビノリたくみさんが出てた回のホリエモンチャンネル見てて、
 
 
「教育関係者って上からでうざいじゃん笑」
 
 
って言葉がグサ―――――ってきた笑
 
 
たしかに、正解を決めつけたり、強いたりは、うざいなーと
 
 
ただ、自分はこう思うし、こうしていくけど、選ぶのはみんな
 
 
っていうスタンスがいいのかなー
 
 
でも
 
 
アツい気持ちはいつまでも持っていたい
 
 
 
 
 
 
うーん、
 
 
教育は奥が深いなー
 
 
 
 
 
 

 最近よく読んでもらえている教育記事3つです^^

 

daiki-futagami.hatenablog.com

 

 

 
 

アドラー心理学で『承認欲求の奴隷』解放運動!

 

誰かに褒められたい

 

SNSでいいねがほしい

 

とにかく成功したい

 

 

 

 

 

 

 

今日はそんな承認欲求の泥沼から抜け出す方法について

 

嫌われる勇気をもとにお話する

 

 

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原因論はない、あるのは目的論!

 

 


上司や先輩にめちゃくちゃ怒られている人がいるとして、

 

一見それはその人がミスをしたからのように見える

 

 

 


けど、

 

怒っている人はミスに対してではなく、

 

 

 

自分が上であると見せつけたい

 

優越感を感じたい

 

イライラをぶつけている

 

 


など「目的」があって怒っている

 

というのがアドラーの主張

 

僕らの言動は無意識に

 

目的によって決定されている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去に囚われず、未来に期待せず、今を生きる

 


近大でのホリエモンのスピーチ

 

これも原因論を捨てろというテーマに繋がるのではないか

 


自分は頭が悪いから

 

一人っ子だから

 

家が裕福ではないから

 

イケメンじゃないから

 

 

 

 

 

それが原因だから、やらない

 

 

 

 

本当は

 

やりたくないという目的があって

 

無理やり原因を見つけてやらない

 

 

 


ついつい言い訳をするのが上手くなってしまうのはまさにこれ

 

 

 

 

 

 

じゃあどうしよう?

 

僕からの提案は

 


〜だから…しない

 

ではなく

 


〜だけど…する

 

 

という選択を

 


こっちの方がかっこいいね

 

 

 

 

 

 

課題の分離!

 


馬を水辺に連れて行くことは出来ても、水を飲ますことはできない。

 

 

 

 

この例がすべてを物語っている


水を飲むかは「馬の課題」であって、自分の課題ではない

 

 

 

 


全ての課題を解決しようとすると苦しくなってしまうね

 

自分にコントロールできないことは

 

思い切って気にしない勇気を持とう!

 

 

 

 

 

 

例えば、

 

めちゃくちゃ部活頑張っているのに顧問に評価されない

 

めちゃくちゃ営業頑張っているのに上司に評価されない

 


これは課題が分離できていない状態

 

 

 

 


自分の課題は

 

練習をして実力を上げること

 

努力をして営業で結果を出すこと

 

 

 


自分をどう評価するかは

 

ここでいう上司や先輩の課題で

 

自分の課題ではない

 

だから、無理やりどうこうしようとしてはいけない、ということ。

 

 

 

 

 

これは僕も含めて

 

どうしても誰かに認めてもらいたいから行動を選択してしまう

 


良い高校、大学に行きたい

 

早く出世したい

 

インスタでいいねがほしい

 

 

 

 


他人の承認を得るために、

 

他人の課題を生きてしまう

 

 

 

 

 

 

 

大学受験なんてまさにそうだよね

 

周りの目があるからとりあえずMARCH

 

みたいな笑

 

その進路選択に、意味はあるのかな

 

 

 

 


縦の関係を作るな

 


人を褒めてはいけない

 

 

 


褒める行為によって

 

上下の関係を作ってしまう

 

 

 

下の人は褒められることによって

 

褒められたいという承認欲求によってのみ動く

 

そんな「承認欲求の奴隷」になりかねない

 

 

 

 


だから

 

 

 

 

 

 

 

褒める替わりに感謝を伝える

 

これは上下ではなく

 

横の関係をつくることができるからだ

 

感謝の輪を広げていけば

 

みんなハッピーだよね^_^

 

(なんか新興宗教の勧誘みたいな締めになってしまった)

 

 

 

 

 

これに関して、もう少し掘り下げて書きましたのでコチラも併せてどうぞ

daiki-futagami.hatenablog.com

 

 

 

嫌われる勇気の購入はコチラから^^

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弾丸ひとり旅DAY3~オスロブでジンベイザメと泳ぐ、野生のサルとたわむれる、プライベートビーチでのんびり撮影~

 

 

3日目、最終日

 

朝4:00に出発

 

ツアー会社のワゴンがホテルに到着しピックアップしてもらった

 

 

 

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はじめに結論を言っておくと、

 

 

これまで泳いだ中で一番きれいな海だった

 

(そんなに海行ってるわけではないけど)

 

 

 

 

 

 

 

行き先はオスロブ

 

ダウンタウンから車で3~4時間ほどの場所にある

 

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到着すると

 

現地のガイドの方による注意点の説明を受けた

 

まず

 

ジンベイザメには触ってはいけない

 

フラッシュ撮影など、刺激の強いものも禁止だ

 

 

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すっごい寝てる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、準備完了

 

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逆光が眩しい

 

 

サンダルを持っていなかったからガイドさんにファンシーなサンダルを貸してもらった笑

 

 

 

 

 

ジンベイザメは沖合で現地の方がまく餌を求めて

 

午前中だけやってくる

 

主にプランクトンやオキアミを食べるので

 

人を襲う心配はない

 

 

 

 

 

カヤックのような船に乗る

 

 

順番が来るまで待機

 

 

 

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ライフジャケットとシュノーケリングを装着

 

150ペソで売っていた防水スマホケースにスマホを入れて

 

撮影しながら泳いだ

 

 

 

 


オスロブでジンベイザメと泳いできた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

控えめに言って最高!

 

海外旅行の醍醐味は、

 

非日常だなあ

 

 

 

 

 

必ずまた行くのだけど、

 

次はオスロブから船で20分ほどの場所にあるスミロン島に行く予定でいる

 

 

 

 

 

 

感傷に浸りながら帰路に

 

道中野生のサルに餌をあげるスポットがあって

 

ガイドさんがテンション上がりまくってた

 

 

 

 

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一緒に回った人たちに別れを告げ

 

アヤラ・センター・セブ

(Ayala Center Cebu)

 

という巨大なショッピングモールへ

 

意外になにもない・・・笑

店はたくさんあるけど普通に高いから購買意欲は減

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りに美味しいものを食べようと

 

マクタン島 北東の端にある

ibiza Beach Club

というレストランへ

 

オープンまで待とうと思ったものの

 

レストランは18時から

 

フライトは20時

 

無念、、、!

 

 

 

 

その代わり、そのホテルにあるプライベートビーチでのんびりしながらフィッシュ&チップス、ピザを食べてきた

 

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海外に行くと食べたくなるフィッシュ&チップス

ジャンキーで最高

 


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力士サイズ。パリパリで美味しかった

 

 

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店員のマイケル

 

 

 

 

とんでもない量が出てきたので食べきれず笑

 

海外はテイクアウトできる店が多いので

 

お願いしてお持ち帰り

 

 

 

プライベートビーチはこれ

 

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とんでもなくきれい

 

でもめっちゃ暑くて汗だく

 

 

 

 

 


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帰り道でたかってきたおじさん

 

おじさん「もう日本帰るの!?じゃあその時計くれよ!!!」

 

僕(??????????)

 

ピザをあげました

 

 

 

 

 

このあとは空港に向かって無事帰国

 

弾丸だったけど、かなり充実した旅に

 

東南アジアはほぼ未開拓だから、ここからちょくちょく行っていこう

 

 

 

 

 

1日目

daiki-futagami.hatenablog.com

 

 

2日目

daiki-futagami.hatenablog.com

 

 

 

ストレスはどこから来るの?自分ではコントロールできないことで悩むのはやめよう

 
 
 
ストレスはどこから来るのか
 
 
考えたことはありますか?
 
 
 
 
 

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僕が思うに原因は2つ
 
 
 
 
一つ目は
 
「どうにもならないことを、どうにかしようとすること」
 
 
 
 
どうにもならないことは
 
 
良い意味で諦める
 
 
すると
 
 
気持ちが楽になる
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
二つ目は
 
 
「他人に無意識に期待していること」
 
 

無意識の期待と、現実のギャップに
 
 
勝手に傷ついてる
 
 
当たり屋
 
 
言い方悪いけど笑
 
 
 
 
 
 
 
 
 
例えば
 
 
①Aくんのことが好きで、告白した。
 
返事がなく、1週間が過ぎた。
 
なんで返事がないの?
 
早くしてよ、、、ドギマギ、、、
 
 
 
 
 
 
 
 
②Bさんに仕事を頼まれた。
 
精一杯やったが、感謝もされず、ほったらかし。
 
どういう神経してるの、、、?
 
イライラ、、、
 
 
 
 
 
 
③Cくんは通学中、
 
満員電車で後ろの人に押されて腹がたった。
 
押すんじゃねえよ、、、
 
チッ、、、
 
 
 
 
 
 
④Dさんはダイエット中。
 
思うように体重が減らない。
 
こんなに炭水化物抜いてるのに、、、
 
ムカムカ、、、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どうでしょう?
 
 
 
 
 
 
似たような経験ありませんか?
 
 

僕はあります笑
 
 
 
 
 
 

だからこそ
 
 
自分をいかにストレスフリーな状態にするかを考えてみようと思った
 
 
結局
 
 
環境や人を変えようとするのは労力が大きいし
 
 
なかなか思い通りいかないからかえって逆効果で笑
 
 
だったら
 
 
自分の考え方を変えちゃうのが楽ちん!
 
 
何事も、捉え方次第
 
 
なんだよね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
人に「過度に」期待しない
 
 
自分にも「過度に」期待しない
 
 
そうしてから
 
 
気持ちが楽になった
 
 
そして
 
 
「じゃあおれは何ができる?何をする?」
 
 
って行動に結びつけちゃう
 
 
それが健全だと思うんだ
 
 

「なんか1年あっという間だな~」の原因は●●らしい・・・

 
 
 

「なんか1年あっという間だな~」
 
 
そう思ったこと、ありますか?
 
 
人間の体感時間は、年をとるにつれて早くなると聞く
 
 
 
 
 
 

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子どもの時に多くあって
 
大人になると少なくなるもの
 
 
 
 
それは
 

新しい体験
 
 
 
 
 
 
 
 
正確には、
 
 
大人になると
 
 
自分から新しい体験をしようとしない限り
 
 
受動的な新しい体験が減る
 
 
 変化のない時間は体感時間を早めてしまうと聞いた
 
 
 
 
 
 
 
 
自分から色々試せればいいのだけど
 

知識や経験が増えてリスクを恐れること
 
 
現状に満足して一歩踏み出しづらくなること
 
 
などなど
 
 
やらない言い訳がうまくなっちゃうよね
 
 
 
 

どうせ同じ1年間なら、体感的にも長く、充実した1年にしたい
 
 
どうせ同じ1日なら、記憶に残る1日にしたい
 
 
どうせ同じ1時間なら
 
 
どうせ同じ1分なら
 
 
どうせ同じ1秒なら
 
 
 
 
 

そのために
 
 
おっさんになっても
 
 
頭の中はおっさんにならず
 
 
新しいことに挑戦し続けていきたい
 
 
 
 
僕は毎月1つ
 
 
新しいことにチャレンジしています^^
 
 
これはホリエモンもやっているようです
 
 
 
 
 
 

【毎月チャレンジ報告!】
 
7月:自宅で授業動画撮影開始(断念した笑)
 
 
 
8月:夏期講習を動画にまとめる
 
 
 
9月:ブログ毎日更新スタート

daiki-futagami.hatenablog.com

 尖っている一本!笑

 
 
 
10月:MacBook Pro購入、ファイナルカットプロ使い始める【NEW】